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その国にあった素材、生産方法を 最大限尊重したモノづくりを行います。
その国にあった素材、生産方法を 最大限尊重したモノづくりを行います。 バングラデシュにはジュートやレザー、ネパールには上質なカシミアやシルクなど、 それぞれの国や地域ごとに魅力的な素材があります。 私たちはその素材の可能性に光をあてたモノづくりを大切にしています。 また、素材だけではなく生産方式も それぞれの地域の文化や生活様式に合わせた工夫をしています。 個性には優劣はなく、それぞれが美しさをもっています。 その個性を見つけるために、これからも世界中を旅し、探し出し、発信し続けていきます。
ミッション 途上国から世界に通用するブランドをつくる。 私たちマザーハウスは、「モノづくり」を通じて「途上国」の可能性を世界中のお客様にお届けしていきます。 私たちのもの作りは、現地で素材を見つけ出すことから始まります。 そしてその素材が輝き、驚きと個性溢れるものをひとつひとつ真心こめて手作りしています。 作っている時の私たちの目標、それは、お客様の心を動かす商品、 お客様とともに生きていく商品を作ることです。 商品を通じて世界の多様性を伝え、笑顔とぬくもりが 世界に少しでも増えることを目指しています。
| 会社名 | 株式会社マザーハウス |
| 代表者名 | 山口絵理子 |
| 設立 | 2006年3月 |
| 従業員数 | 101~200名 |
| 所在地 | 東京都台東区台東2-27-3 NSKビル2F |
| アクセス | 末広町駅から徒歩8分 |
| ホームページURL | https://www.mother-house.jp/ |
--- - - 満足度の理由を教えて下さい! - ビジネスと哲学のバランスなど、視座の高い議論が多いことに加えて、机上の空論だけでなく、手を動かすことも学びました。また上司には、商品化をするなど、やりきったと思えるステップを用意してもらえたからです。 - - どのくらい成長を実感しましたか?そう思ったきっかけの業務や体験も含めて教えて下さい! - かなり成長を実感しました。最初は、何も技術が身についていないのではないかと不安でしたが、9ヶ月のインターン期間を終えた頃には、社会人としてのソフトスキルが見違えるほどついていて驚きました。ただし、どの上司につくかという運にもよります。チームによっては単純作業が多すぎることもしばしば耳にしました。 - - 居心地はどうでしたか?日々の雰囲気やエピソードも交えて教えて下さい! - やるときはやる、メリハリのある職場でした。業務量がかなり多いことはアパレルなら免れないかもしれません。基本的に優しい方が多く、インターン生がランチに誘っても嫌な顔一つせず、むしろ誘ってくださることも多かったです。